北国写真帳
板囲いのある家
雪に潰されないよう、この季節には板囲いや雪吊りが機能している。
降雪量の多い青森市内では、庭木を設える家は少数派。
田んぼであったところも1面の雪景色。
吹きさらしの荒井筒井道りバス停あたりは見渡す雪原。
ご当地ガードレールは当然リンゴ型。
リンゴと少女像
浪岡バイパスに曲がる手前に、小さな少女の銅像がある。
雪に埋もれないよう、除雪機械にさらわれないよう、注意深くマーキング済み。
27号空港線新ルート
青森空港への道路がいつのまにか整備されていた。
冬場には緊張した急傾斜&カーブもずっと走りやすくなった
眩しいくらいの晴れが、一瞬に吹雪にもなる、それが雪国
少しずつ進む工事
2010年開業予定の東北新幹線。橋脚の工事はまだ土台の状態だ。
やはり雪は降る
クリスマス明けからは例年のように降雪の日々。
少し穏やかな日には少し出かけてみよう。
世界には音符が溢れているのだ♪
珍しく北国では雪のないクリスマスかと思われた。
シャッター時間の長いコンデジならではの超手ぶれ。まぐれで画面いっぱいの音符模様だって撮れる
夜の働く自動車2005
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